七人の売国奴

9月9日土曜日晴れ×
 金のために何でもする。これを守銭奴。それよりも醜いのは平気で国をも売る。これを売国奴という。
 支那全土で公開中のプロバガンダ映画「東京裁判」。内容は「極東軍事裁判においての支那人判事の回想という形でストーリーが進むが、日本人を鬼畜のごとく描いた日本を辱めるだけのいかにも支那が作りそうな腐れ映画。
 こんな腐れ映画に喜々として出演した腐れ売国奴俳優が七人。


星野晃
http://dir.yahoo.co.jp/talent/30/m01-0409.html

小池榮
http://news.goo.ne.jp/topics/geino/talent/MM-M93-1223.html

名取 幸政
http://www.seinenza.com/profile/data/natori_yukimasa.html

平松慎吾
http://news.goo.ne.jp/topics/geino/talent/MM-M93-2762.html

大島宇三郎
http://news.goo.ne.jp/topics/geino/talent/MM-M93-0574.html

大塚シノブ
http://www.movie-eye.com/artist/2006/07/post_3.html

小池幸次
http://news.goo.ne.jp/topics/geino/talent/MM-M93-1222.html


 支那では国家機関の審査に合格しないと映画は上映できないそうで、この映画は全会一致で審査を通過し。五点満点を審査員はつけたそうです。支那全土で中学生観賞会が大規模に組織され、一部の映画館では、戦犯とされる方々の人形を首吊りにしたり、腐った卵をぶつけたりするゲームまでおこなわれているそうです。
(週刊新潮平成十八年九月十四日号p五六より)
 こういった映画に平気で出演する腐れ俳優は、日本の空気を吸わずにず〜と支那で暮らして、支那人になって、支那の映画に出て一生を終わればいいのです。

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