<有馬頼底という反日坊主>

日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


 

有馬頼底という金閣寺住職の正体

平成24年12月1日水曜日晴れ ×

 我が国の現状を憂い活動している「そよ風」という女性団体があります。

 そのホームページに「金閣寺、おまえもか!」と題されたブログが掲載されたのは昨年の九月二十日でした。

それには下記のように書かれています。

以下引用

数年ぶりに金閣寺を訪れました。

日頃、低俗な上に侵略の匂いのする他国流を押し付けられて辟易としている今だからこそ、1300年以上の古都で日本文化の素晴らしさを確認する旅にしたいと、一行の胸は高鳴りました。

ところが、金閣寺(鹿苑寺)に足を踏み入れた頃から「何、この違和感、なんか変!」と誰もが思い始めました。

そして事件は起きたのです。

受付に並んでいると、窓口の中から入場券とパンフレットをポンポンと放り投げるように出しているではありませんか。

いくら混んでいるにしても礼儀を知らないなー等と思ってはいましたが私達の番になって理由は判明しました。

窓口の中から、作務衣を着ているお坊さんのような人が「差別だ!差別するんじゃない!」と怒鳴り声をあげていたのです。

どうやら、私達の仲間の先頭の一人がパンフレットについて質問をしたところ、いきなりプッツンしてしまったらしいのです。

彼女は「これ日本人用のパンフレットでしょうか。ハングルは別に出来ないんですか?」

と単純に聞いただけだったのですが。

皆様、この質問のどこがどう、差別だと思いますか?

さっそくパンフレットを見てみると、ギョエーッ!

表紙の「金閣寺」の日本語標示の上にハングル文字がまるで上位を誇示するかのようにデカデカと居座っているではありませんか。

説明文も日本語見出しと同じ大きさでいちいちハングルが入り、紙面の半分を割いてハングルの説明が入っています。

日本人にとっては実に読みづらいのです。

他の神社仏閣では各国用パンフレットが別に用意されています。

金閣寺のものは明らかにハングルが日本語と同等に扱われ、ハングルが日本語を席巻するかのような印象があるのです。

これは観光客の割合からしてもおかしなことで、例え韓国朝鮮人が多いとしても別に作ればよいだけの事です。

あたかも日本で朝鮮語が普通に流通しているような工作としか思えません。

一行の誰もが、「差別だ!」の受付発言とこのパンフレットで「金閣寺までもが韓国に占領された」という怒りと、失望で一杯になり観光どころではなくなってしまいました。

私達が最初から感じていた違和感と受付の対応はピタリと一致。

金閣寺は修学旅行生や外国人でごった返していましたが鐘は一突き「200円」をとるなど商魂も見え見えで、静寂な日本文化においてこそ絶妙に映える金色の建物が寺とは名ばかり、精神性など皆無の観光地のように見えてどこぞの国に媚びたような下品で安っぽいパンフレットを配布して恥じないどころか受付の者が「差別だ!」と横柄に政治的主張をする寺に変わり果てていたのです。

略)>

引用終わり

http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51701040.html

 日本人にとってはたまらない事例であると思います。

 朝鮮人どもは我が国に勝手に来て「差別だ、差別だと」騒いでいるのですが、そのアホ朝鮮人どもに味方するアホ日本人も多いのです。

 

 

 この金閣寺の住職である有馬頼底という男もそうです。

Wikipediaでは次のようになっています。

<有馬頼底(ありま らいてい、1933年は、現代の禅僧。臨済宗相国寺派管長。初名は有馬永頼。道号及び現在の戸籍名は頼底。法諱は承黙。大龍窟とも号する。久留米藩主有馬家(赤松氏流)の子孫。東京市中野区出身。幼稚園時代は今上陛下のご学友であった。

 

エピソード

能書家として知られ廉潔な人柄が人々の尊敬を集め、京都仏教会理事長として京都の伝統の保持と発展に尽くした。

古都税や京都のビル高層化には異議を唱え、京都の町並みの景観の保持に貢献した。

文藻に恵まれ、数々の著述を残している。『禅僧が往く』 (自伝)においては念願の承天閣美術館の設立、お寺と人々を結ぶイベント「音舞台」について、日中仏教界の交流・寺院復興援助の経緯などを記している。『禅、「持たない」生き方』においては、一切の物欲を捨て去り、執着心を放下する悟りの境地の大切さを説いた。

税務問題 大阪国税局の税務調査により、2009年からの3年間で約2億円の所得の申告漏れを指摘され、修正申告した。所得内容は揮毫料で、使途は文化財購入で個人的な費消はしていないという。>

引用終わり

 「廉潔な人柄」と知られている有馬頼底氏だそうであるが、「有馬頼底 書」とGoogleで検索すると、一万六千八百円の短冊から約二十万円掛け軸まで多くの「作品」が検索されます。

 これらの作品料が一点あたり三万〜五万円程度、たった三年間で二億円もの申告漏れだそうで、まあ、一万六千八百円の短冊で三万円の揮毫料という突っ込みは無しにしても、三年間で二億円、一年間で約六千五百万円もの金額を個人の財布に入れていたという廉潔の意味とはほど遠いとしか思えない行動をとっている。

 なにしろ、「海外流出の恐れがあった文化財の購入に充てた」(平成二十三年二月十七日産経新聞より)等とほざいているが,それであれば,個人の懐など入れずに、お寺さんに入れておけば何も問題なかったはずである。

 三年間しか申告漏れは指摘されなかったが、いったいいくらの銭をポッポしていたのであろう。

 

 そして、この男は「九条の会」の宗教会の呼びかけ人の一人でもあります。

 こんな男が住職を務める金閣寺(銀閣寺、相国寺も兼ねる)がそよ風の方がブログに書かれるようなとんでもないパンフレットを作るのは至極自然な事であると思わざるを得ません。

 京都は部落解放同盟と朝鮮人どもに侵されているという事でしょうか。

 初めてのお客様Tさん三名様で来店。

 日本酒がお好きとの事。

 エイちゃん来店。

 小胡子さん来店。

 Nさん、Sさん来店。

 Sさんは明日は大阪にお帰りになる前に靖國神社に参拝されてからお帰りになられるそう。

 営業終了後、エイちゃんと「アリヴェ」さんに伺う。

 ドンチャン。

 それなりに記憶があったと思うがイマイチ自信なし。


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