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理解できない在日朝鮮人の感覚

文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


平成16年8月31日火曜日晴れ ×
 インターネットタイムスの過去の記事より
 在日本大韓民国民団三重県地方本部事務局長の韓久氏が講演をした。
韓氏はそのなかで、日本が隣国(朝鮮半島)を侵略して支配する時期として、
明治維新をはさむ前後二十五年から日清戦争までを第一段階と位置づけ、
侵略思想は国学思想のなかにあり、吉田松陰や福沢諭吉、夏目漱石、
新渡戸稲造らが朝鮮蔑視をしたこと。韓国人は日本の紙幣をみたくないこと。
日本の紙幣から彼らを排除してほしいことなどを訴えた。

http://web.archive.org/web/20030402014732/http://www.internet-times.co.jp/news/news140522/fuumon-2-140522.html

 らしいといえばそれまでなのですが、我が国に勝手(自由意思により)に住んでいながら我が国の先駆者、偉人といわれる人々を一方的に非難し、紙幣から排除しろとまでいう在日朝鮮人って、いったい何様のつもりなのでしょう。
だいたいこんな]在日朝鮮人を小学校に出入りさせて、ウソの話しをさせて平気な教師ってノウミソが腐っているとしかおもえません。
 支那や朝鮮にとって都合のいい捏造された歴史教育が我が国に蔓延る原因なのでしょう。

(掲示板には、じゃあ代わりに神宮皇后、豊臣秀吉、伊藤博文に変えたらという投稿もありました。ぜひ変えて欲しいものです。)

嫌だったら朝鮮へ帰れ!

この腐れ朝鮮人!

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