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<食べログ「サンダーバードの恋人」というアホ>

 

日記の文責はすべて、酒たまねぎや店主の木下隆義にございます


サンダーバードの恋人?

平成25年6月18日火曜日晴れ △

 「おもろい投稿があるよ」とお知らせいただき、久しぶりに食べログを見たら、確かにおもろい投稿がありました。

以下引用

サンダーバードの恋人 (1554) さんの口コミ '13/06/15 ('13/06 訪問)

無題。

最初に言っておくと、これは今までいくつもの飲食店を食べ歩いた私が、ワ○○トレストラン  をつけるとしたら間違いなく、ここにナンバー 1の称号をつけられるという記念書き込みである。毎日居酒屋 めぐりをする私が居酒屋に重視するのは3つ。味、コスパ、接客である。その中で一番大切なのは接客。これが破たんした店は居酒屋としてあるべきではない。なぜなら居酒屋 は「酒を居心地良く飲む店」であるべきだと思っているからだ。良い酒と良い料理さえあればあとは何もいらんだろう。という考え方も一理あるし、そうした店もある。でも、そういう店で流行っている店はたいがい老舗で積み重ねた強烈なオリジンリティがあるし、サービスを減らした分安いことが多い。大した料理も出さず、コスパも悪く、見るも無残な接客、そういう店が高評価とは日本七不思議にもエントリーできるのではないだろうか。確かに良い素材と良い酒を揃えているのかもしれないが、そりゃ大枚はたけばいいものが食べて飲めるのは当たり前である。神楽坂 のそういう方々相手の商売だから成り立っているだけであろう。だからといって居心地の良い高級店なのかと言えば、ぜんぜんそうではないのである。雑多で見た目は普通かそれ以下の居酒屋 である。ここのホームページにはおしゃれではない一杯飲み屋と書いてあるので、雑多なことは自覚しているのであろう。でも一杯飲み屋とへりくだって言う割には、ちょっと上から目線すぎやしないか。私は人と会う仕事をしているので、そういうことを思っていればすぐわかる。そしてホームページにそれなりなことを書いておられる(同意する部分もあるが、店主が神楽坂 でないところに住んでいても同じことが書けるのだろうか)ので私もここにこの店への感想をこうやって記しておく。最後に。接客業しているのだから、日本酒味わうしたばかり養ってないで、人を見る目を養うべし。もう遅いかもしれないが。>

引用終わり

食べログの一応魚拓

http://megalodon.jp/2013-0618-1735-55/tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13000267/dtlrvwlst/5310138/

「サンバーバードの恋人」氏のブログの一応魚拓

http://megalodon.jp/2013-0620-0800-29/ettyu.blog60.fc2.com/blog-entry-2637.html

 

 

 神楽坂 のそういう方々相手の商売だから成り立っているだけであろう

 <(同意する部分もあるが、店主が神楽坂でないところに住んでいても同じことが書けるのだろうか)>

 <人を見る目を養うべし

 などと、私程度の頭には意味不明、理解不能の事を書いているが、まあ、投稿内容はその方の感じ方なのでどんなアホな事を書いていようがどうでもいいです。

 

 

 ただ、間違いというより嘘、ハッタリなのか、わざとなのか、うっかりなのか知りませんが、事実と違っている所だけ指摘させていただきます。

 他の店もそれなりに伝票を書く場合は、どのお客様の伝票かわかるように書くと思います。当然、うちの場合も同様です。

 初めての方、ご予約いただいた方、常連様。人数、そして、どこに座られたか。

 テーブルは当店は四人様、窓際の二名様のふたつしかありません。

 当店に置いて、このサンダーバードの恋人氏はお一人様八千〜九千九百九十九円もお使いになっていただいた事になっています。

 そして、他の投稿を見る限り多くの写真を写していらっしゃいますが、当店の投稿では一枚だけです。その唯一の写真を見る限り、お通しの片方としてお出しするトマトが置かれているのは、二つのテーブルを合わせたライン上にお皿がおかれておりますので、四人テーブルということになり、お出ししたこのトマトのお皿ということは、お二人様で来店された事になります。

 

 初めてのお客様で四人テーブルにお二人で座られた方は、当店のようなカウンター主体の小さな店にとっては、ここ数ヶ月どころか今年に入ってからも極めて限られた組数です。

 そして、六月どころか五月も四月もそして、今年になってから、この席に座られて、初めてのお客様でお二人様客単価八千円以上の方はタダの一組もいらっしゃいません。

 

 伝票で調べましたら、五月十七日に四人テーブルにお二人で座られた方が一組いらしております。

 うちのカミさんに「この女はなんなんだ。アルバイトか」とほざいてくださった方ですよね

 その方のご注文は、磯自慢 多田信男 純米吟醸五十% 24BYを「お二人様」で「一杯」のみご注文いただきました。

 お会計金額は磯自慢八百円+お通し千円×消費税=千八百九十円です。

 お一人様九四五円でございます。

 

 お一人様九百四十五円が約十倍以上の九千九百九十九円に化けたということでしょうか。

 

  あと、「これは今までいくつもの飲食店を食べ歩いた私」から「ちょっと上から目線すぎやしないか」と指摘していただいただいて、申し訳ないのですが、ご自身のブログを拝見すると、「ご迷惑をおかけし 大変申し訳ありませんでした。」と題した 下記のような謝罪文が晒されています。

 以下引用

<サンダーバードの恋人様

先日は ご来店ありがとうございました。

私 ○の○○と申します。

再度の メールお許しください。

来店いただいた際、当店の不手際で大変なご迷惑をおかけし

また、せっかくのご来店にもかかわらず、不快な思いをおもいをさせてしまい

、お詫びの言葉もありません。

大変 申し訳ありませんでした。

謝罪が遅くなり重ねてお詫び申し上げます。

大変申し訳ありませんでした。

私ども この3月をもちまして、一度閉店をさせて頂きました。

四月からは オーナー、スタッフ交代を入れ替え、サンダーバードの恋人様の貴重なご意見を参考に営業を再開させて頂いております。

つきましては、当店へお寄せ頂きました食べログへの投稿をできましたら、取り消して頂けないか。とお願いにあがりました。

お顔を見て、謝罪、お願いをするのが本来かと思いますが、

メールにてのご無礼もあわせて お詫び申し上げます。

私どもの希望をもし受け入れて頂けるようでしたら、

ご一報いただけたら幸いです。

お忙しいとは思いますが よろしくお願い申し上げます。

○○

○○○○○

TEL:075−×××−××××

E-mail:×××−×××× @hb.tp1.jp

ご迷惑をおかけし 大変申し訳ありませんでした。 |  2012.08.>

 (原文では○○、××はそれぞれ実名、数字、アルファベット)

 これって、どうなんでしょう。

 てめえの名前も職業も連絡先も隠しておきながら、「削除してください」という個人名からメルアドまで記載した謝罪文を晒す意味はなんなのでしょう。

 「ちょっと上から目線すぎやしないか。」

 とお書きになられる割には、思いっきり上から目線のように感じるのは私だけでしょうか。

 あっ、私は、「サンダーバードの恋人」氏に食べログから削除してくださいと頼むような事はありませんから、どうぞご安心くださいませ。

 もうひとつ

これは今までいくつもの飲食店を食べ歩いた私」

 はあ?だから、なに?

 

 以上私が書いた事に間違い、異論がございましたらどうぞ具体的にご指摘ください。

 その時は、もちろん、「サンダーバードの恋人」氏のお名前などもすべて晒してくださったうえでの事と期待いたしております。

 ホンマあほらし  

一応、魚拓

http://megalodon.jp/2013-0619-1342-05/ettyu.blog60.fc2.com/blog-entry-1885.html

 

 

 Oさん来店。

 Oさん四名様で来店。

 

 ドンチャン。

 記憶あり。

 さっさと帰る。


削除?

6月19日水曜日曇りのち雨△

 今日は河岸が休みということも関係なく、カミさんはいつもどおりに朝ビール。

 

 昨日の「サンダーバードの恋人」氏の食べログ投稿は、私は食べログのブログ削除をお願いしていないのに、昨日のうちにサッサと削除されてしまったようです。

http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13000267/

削除前の魚拓

http://megalodon.jp/2013-0618-1735-55/tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13000267/dtlrvwlst/5310138/

 どうしてでしょう?

 

 でも、ご本人のブログの食べログと同じ内容の当店に対する記事はそのまま掲載されているようです。

http://ettyu.blog60.fc2.com/blog-entry-2637.html

 そこには、「居酒屋めぐりを生業としている」と書いています。

 

http://ettyu.blog60.fc2.com/blog-entry-2636.html

魚拓

http://megalodon.jp/2013-0620-1657-59/ettyu.blog60.fc2.com/blog-entry-2636.html

 「生業」つうことは、こんなことで飯を食っていると言う事でしょうか。もし、これで飯を食ってないのに「生業」などと単語をつかっているのなら、こいつは単なるドアホウだろうに。

 あほらし。

 「静岡県地酒祭り in TOKYO」のパンフレッットを送ってくださいました。

 

 

 二名様来店。

 Oさん二名様で来店。

 ドンチャン。

 記憶あり。

 サルよりマシ。


 

 


 


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