百年孤独?

 コピー大国である支那のお約束とはいえ、なんと国際空港である上海空港で売られていた物だそうで、随分前に大台さんにお土産としていただいたものです。あの国のモラルの程度がよくわかります。「百年孤独」のほうの箱には御丁寧に日本語で、”百年の孤独”は小麦、稲米、高粱などの純食糧から造り上げ、木製の桶に長期間貯蔵し、熟成させた本物の古い酒の珍品です。それは受け継がれて来た数百年の伝統技術により、あくまでも手造りの麹と、選りすぐった食糧を原料として、造り上げます。それを永い間、静かにひっそりと木製の桶に眠り続けさせることによって、よりまろやかな、より風味豊かで純粋な焼酎へと熟成させていきます。それはまさに、伝統の技と永い時の流れが生み出した焼酎の傑作と云ます。そこで”百年の孤独”と名付けています。(句読点、漢字そのまま)

ところで、どうして草履?のイラストがはいっているのでしょう。まさか朝鮮人のアドバイス?

高粱、桶、珍品、食糧(蔵元である黒木さんもたまらんでしょう)

 金沢からのお客さま来店。Sさん2名様で来店。Uさん、AYAKOさんと友人の方と来店。
飲む。

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