またやった黒田勝弘

3月26日土曜日晴れ△
産経新聞の黒田勝弘氏は過去には「南朝鮮が義援金を三番目に多く払った」ということを大使館のパーティで聞いたことだけで私が知っているだけで二度も新聞に書いていた。
いろいろな状況を考えてもそんなことはありえない。
嘘としか思えないことを堂々と新聞に書いている御仁です。
そして、今日の産経新聞の黒田氏のコラムです。
黒田 282016.3.26
【ソウルからヨボセヨ】
日本人学校移転 韓国の世話になった過去も
ソウルの日本人学校は1972年に創立された。当初は都心の雑居ビルを借りた塾のような学校だった。80年に漢江(ハンガン)の南の街はずれに畑地を購入し、運動場や体育館もある、ちゃんとした学校になった。
漢江の北から南の広い場所に移ったのには有事対策の意味もあった。朝鮮戦争のように北と戦争になった場合、まず川の南に避難するためだ。学校はその“臨時収容所”に使える。
それから30年後の2010年、学校が老朽化したため建て直しを機に移転した。移転先は川の北でしかも北朝鮮により近い「デジタル・メディア・シティ」なる最先端のニュータウンだった。
高層マンションや放送局、ビジネスビルなどのほか、近くにはW杯サッカー場もある。移転に際し、もはや有事対策は問題にならなかった。新しい学校用地はソウル市が元の学校の土地と交換する形で提供してくれた。元の地域は地価が高騰していたため、差額で最先端の新校舎も建てられた。最初の土地購入は韓国政府のお世話になっている。
最近、東京の韓国人学校の移転先に都立高校跡地を提供する計画に反対、批判の声が出ているとの記事が本紙に出ていたが、こうした反対はまずい。ソウル日本人学校もお世話になっているのだから、ちゃんと実現してほしい。(黒田勝弘)

これについては、フェイスブックで当店のお客様でもある目黒の清水さんが下記のように指摘しておられる。

<韓国は外国人の土地所有を厳しく制限しているので、別に日本人学校だけじゃなく、あらゆる外国政府やその関係者は土地の確保のために韓国政府の御世話になります。日本だけが便宜を図ってもらった訳ではないのです。
それを恩着せがましく言うというか、恩義に感じるのは不自然だと思う。>

ましてや、新宿区からの要望を無視し、「要望などなかった」とまで寄生虫・朝鮮人の国技かどうか知らないが、平気で嘘反対意見が多く出ているのにもかかわらず、都議会にもかけずにヒトモドキチョウセンハゲネズミは、自分の祖国か何か知らんが、南朝鮮だけに異常に便宜を図っているのである。

そのチョウセンハゲネズミと同じことをこの黒田という男は言っているのである。

アホかと。

Sさん二名様で来店。
香港からミカちゃん、ラムさんご夫妻の三名様来店。
マルガリータさんミカちゃんと合流。
香港からチャンさんご夫妻来店。
ラムさんご夫妻、チャンさんご夫妻とも磯自慢中取り三五%の五年の垂直。

ドンチャン。
記憶あり。
猿よりマシ。