すしざんまいが競り落とした松方弘樹の鮪の値打ち

すしざんまいが競り落とした松方弘樹の鮪の値打ち
5月30日土曜日晴れ△
<すしざんまい、松方マグロを落札!価格184万8000円
2015年5月30日 13時35分 スポーツ報知
大手寿司チェーン「すしざんまい」を経営する喜代村(東京都中央区)が30日朝、東京・築地市場で競りにかけられた俳優・松方弘樹(72)が27日に釣った巨大クロマグロを落札した。
内臓などを除いたマグロの重さは308キロ。価格は184万8000円で、1キロ当たり6000円となる。同社によると、マグロは季節などによって大きく値段が動くため、平均値というのはないそうだが「安くもないし、高くもないとしか言えませんが、松方さんが釣ったという話題でのプラスアルファはあると思います」と話した。
喜代村は毎年、新年のクロマグロの初競りで高額落札をすることで知られているが、「まず前提として、店で出すのにふさわしいマグロかどうかというのがある。どんなに有名な方が釣ったとしても、それは変わりません」とキッパリ。松方のマグロは、プロの目にかなったものといえる。

http://news.livedoor.com/article/detail/10172355/

<松方マグロ 落札のすしざんまいに行列
2015年5月30日 20時19分 デイリースポーツ
俳優・松方弘樹(72)が沖縄県の石垣島沖で釣り上げた巨大なクロマグロ(約361キロ、内臓込み)の競りが30日朝、東京・築地の中央卸売市場であり、すしチェーン「すしざんまい」を展開する喜代村(東京)が184万8千円(1キロ当たり6千円)で落札した。にぎりに換算すると1万2千貫程度になるという。30日夕から東京都内の店舗を中心にすしやさしみにして客に提供。本店などでは行列ができた。

「すしざんまい」では公式ツイッターで、築地場外市場にある本店の行列写真をアップ。「行列、続いてますが、明日ぐらいまでは、提供できると思われます」とツイート。築地2号店や有楽町店など他店でも「売切御免」で提供していることを告知した。

なお、ツイッターでは、マグロが入っていた木箱の写真も掲載。「この鮪 松方弘樹がつる!!」と直筆の文字とサインが書かれいることを紹介した。

なお、松方が2009年11月に「萩クロマグロトーナメント」にゲスト出演した際に釣り上げた約325キロの特大クロマグロは約437万円で仲卸の「築地米彦」が落札。新宿伊勢丹などで売りに出された。この時は通常価格の1・5倍と話題になったが、今回もほぼ同程度の落札価格で、“松方ブランド強し”を印象づけた。>

やっぱり。
こういった時だけ競り場に来る。
普段は蓄養のみ。

デカデカと、アホマスゴミが報道し、
でっ、それに騙されて行くアホが多い。

キロ6,000円の競り値は安くないけど・・・・
ちなみに、ここしばらくの高値
23日27,000
25日29,160
26日16,200
28日16,200
29日6,480
30日6,480

河岸の仲卸さんのお話。

「あれがいい鮪のはずがない。色も悪いし、脂も乗ってない。普通だったら売れ残っている鮪」

「そんな程度の鮪に六千円ついたんだよ、河岸の恥だよ」

「いくらから競ったのか知ってる。二千円からだよ。二千円から。それを六千円まで引っ張ったんだよ」

「まあ、宣伝費としてだったら安いのだろうね」

まあ、売れ残っただろうと言われているような程度の鮪を「店で出すのにふさわしいマグロ」と言い切るその競り落とした店もある意味凄いけし、仲卸さんから「あそこはメキシコ料理屋やから」と言われてても私は商売のやり方としてはまあ、ええと思う。けど、そんな程度の鮪を

<「まず前提として、店で出すのにふさわしいマグロかどうかというのがある。どんなに有名な方が釣ったとしても、それは変わりません」とキッパリ。松方のマグロは、プロの目にかなったものといえる。>
と、ヨイショ記事を書く腐れ新聞社のスポーツ報知。
なんとも恥知らずな新聞社である。

あほらし

バンブーさん来店。
ミドリさん来店。
一名様来店。
Yさん来店。
何のために来たのかわからん四名様来店。
酒を楽しむわけでもなく、延々おしゃべりのみ。
シオシオ

ドンチャン。
記憶あり。
サルよりマシ。