寄生虫・朝鮮人とそれに同調する反日日本人・阿部志郎

平気で嘘をつく朝鮮人とそれに同調する反日日本人・阿部志郎
3月21日月曜日晴れ✖️
 朝鮮人のための介護施設に八億円もの血税が使われるそうです。
<在日韓国人のための介護施設「故郷の家・東京」着工 2016年秋のオープン目指す
2015年3月19日11時34分クリスチャントゥデイ 記者 : 竹村恭一 印刷

在日韓国人高齢者のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典。日韓の著名人が集まって盛大に行われた=17日、韓国領事館(東京都港区)で
在日韓国人の高齢者のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典が17日、東京都港区の韓国領事館で行われた。2016年秋のオープンを目指して工事を進める。式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。
故郷の家の働きは、ある親子の二代にわたる努力の結果ともいえる。第二次世界大戦中、日本統治下の朝鮮・木浦(モッポ)でクリスチャンの韓国人男性と、同じくクリスチャンの日本人女性の夫婦が暮らしていた。夫は日本人から「乞食」と呼ばれさげすまれるも孤児院を経営。決して楽な生活ではなかった夫婦の間に生まれたのが、後にこの「故郷の家」を立ち上げることになる尹基(ユン・キ)氏だった。日本名を田内基(もとい)といい、彼の母こそ後に朝鮮戦争の混乱で行方不明になった夫尹到浩(ユン・チホ)氏を失うも、約3000人の孤児を守り育て、反日感情の強く残る当時の韓国と日本の架け橋となった田内千鶴子だ。
彼女がこの世を去った際、地元木浦の市民約3万人が参列。市民葬で彼女を弔い、日本人である彼女との別れを惜しんだ。彼らが運営した孤児院「木浦共生園」はその後、田内氏が引き継ぎ、現在は鄭愛羅(チョン・エラ)さんが園長になっている。田内氏は、千鶴子さんの誕生日で死亡した日でもある、10月31日を国連「世界孤児の日」に制定するために奔走しているが、同時に在日韓国人の高齢者のためにも活動している。
国連の調査によると、2050年までに世界の人口の18%が65歳以上の高齢者になるといわれている。在日韓国人は2013年の時点ですでに高齢者の割合が25%を超えている。このような現状を見て、「故郷の家」は1989年に大阪に開設。「梅干しとキムチのある老人ホーム」と呼ばれ、現在は大阪、堺、神戸、京都の4カ所で運営されている。
式典は、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会の峯野龍弘牧師の祈りで開始。その後の式典では、日韓の関係などに触れられ、さまざまな障壁があっても手を取り合って進めていくことにフォーカスが当てられた。田内氏も「一人では無理でも、みんなで行えばできる。日韓の間にも南北の間でもさまざまな問題があるが、この施設から始めたい」と、融和への努力を惜しまない姿勢を示した。
「故郷の家・東京」の1 / 150スケール模型。来年秋、江東区塩浜でのオープンを目指し、工事が行われる。
韓国放送公社(KBS)理事長の李仁浩(イ・イノ)氏は、「人は人生の最期に懐かしいものを欲しがる。そのために働くのが故郷の家」と激励。経験値はあっても力の弱い高齢者の役割について、「長期的な視野に立って、対立をあおろうとする現代の世論を、知恵をもっていさめることではないか」とコメントした。
また、「愛」について言及したスピーチも目立った。鳩山元首相は「愛に国境は無い」とあいさつ。在日韓国老人ホームを作る会会長の阿部志郎氏は人生の時期に触れ、「聖書の『白髪を冠』とする価値観に立つなら、人生は子どもとして愛され、成長するにつれて愛し、老いて再び愛され、また引き続き愛す」と、高齢者に手を差し伸べるだけではなく、高齢者が社会に貢献し続けられるようにするのが理想と語った。
関東初の「故郷の家」として、江東区塩浜に建設される「故郷の家・東京」は、2016年秋のオープンの予定。

<東京に「故郷の家」を設立するのにかかる費用は23億円。うち8億円は東京都が補助し、残り15億円は法人が負担する予定だが、一部は募金で充当する。
日帝時代に徴兵・徴用された多くの在日韓国人1世代はまだ異国の地で恨を抱きながら暮らしている。
生涯故国を思いながら老年を過ごしてる在日韓国人の高齢者と日本の高齢者に、韓国のキムチと日本の梅干しがある老人ホームをつくろうとしている。

その間、私たちは在日韓国人問題に無関心だった。日本政府は過去の過ちを反省しないが、「故郷の家」に取り組む日本人はこれを贖罪しようとする良心勢力だ。
在日韓国人のための老人ホーム設立に率先する87歳の阿部志郎・神奈川県立保健福祉大学名誉学長は「日本が韓国に犯した罪は2つある。一つは武力による侵略で、もう一つは同化政策で名前も文字も使えないよう強要したことだ」と話す。

在日韓国人の高齢者は歴史の犠牲者として生きてきた。晩年も韓日間の間に挟まれて窮屈に暮らしている。
つらい歴史を歩んできた在日韓国人1世代には老年の安息所が必要だ。
「故郷の家・東京」は安らかな老後を過ごすのに適したところだと考える。ぜひ韓国でも「故郷の家・東京」の設立の趣旨に多くの人たちが力になることを強く望む。

チェ・イルソプ・ソウル大名誉教授>

http://japanese.joins.com/article/018/177018.html?servcode=100§code=140

【寄稿】「故郷の家・東京」の設立を助けよう(2)

 アホかと。 
 知れば知るほど嫌になる我が国の寄生虫・朝鮮人。
 被害者面する厚顔無恥な腐れ朝鮮人どもも問題ですが、その朝鮮人のために嘘をついてまで擁護するアホ反日日本人の方がもっと問題です。
 

「日本が韓国に犯した罪は2つある。一つは武力による侵略で、もう一つは同化政策で名前も文字も使えないよう強要したことだ」
 このように平気で嘘をつく阿部志郎は過去に下記のような発言もしています。

<第1回「日韓こころの交流」シンポジウム
「ソーシャルワーカーの専門性の開発と将来展望」
2003年12月8日 韓国ラマダプラザ済州ホテル

基調講演
「社会福祉の近代化」

阿部 志郎
横須賀基督教社会館 館長
略)
儒教の国

 済州島にまいりまして、いろいろなことを学んでおります。
私は日本におりますと、電車に乗っても、若者と見られまして誰も席を譲ってくれません。
韓国に来ますとソウルの地下鉄で高校生が席を譲ってくれました。昨日、釜山の空港で、バスで40歳くらいの男の人が席を譲ってくれました。今朝、植物園に行ったら、年寄りは入場料半額です。韓国にいる方がずっと気分がいいです。
 前にまいりました時に、済州島で葬式を見ました。村人がみんな一列に行列を作ります。葬列と申しまして、一列に行列を作って葬りに行くところでありました。もう日本ではこういう光景は全く見られません。ここには共同体があるのです。実に礼儀正しい。お墓では、親、子、孫とちゃんと序列をつけて壺に葬っております。
 韓国も日本も、儒教の影響を大きく受けた一つの結果だと思います。韓国には、まだその儒教の影響があると言っていいのかと思います。
略)
それは同化政策でございました。韓国と日本の併合が1910年でございます。そして1939年に改名、すなわち名前を替えさせた。この半島に約1,000の神社を造りまして、神社参拝を強要いたしました。同化政策です。
 これは韓国だけではございません。日本国内でも同じでございまして、標準語に同化させたのでございます。地方の言葉をなくさせて子供全部に標準語を教え、標準語ができない子供は大きな恥の札を胸からつるすという事をいたしました。
 この同化政策、これが日本の韓国に対する罪でございます。これは日本の大きな過ちだったと言わなければなりませんし、お詫びをしなければならない点でございます。>

 我が国の朝鮮統治が百%悪だったような言い方であるが、四十%奴隷であった朝鮮人は我が国の統治により人間になれた。 
 我が国が犯した間違いは朝鮮人を倍に増やしたことである。
 

 あほらし

 二名様来店。
 何しに来たかわからん二名様来店。
 三名様来店。
 三名様来店。
 二名様来店。
 小湖子さん来店。
 Hさん来店。
 Bさん来店。
 マヤさん、加藤さん来店。

 ドンチャン。
 完全に記憶なし。
 サル以下。