朝日新聞の支那人がらみの報道

平成19年12月25日火曜日晴れ △
 支那人が電車内で大きな声で喋っているので、それに対して注意した人を電車から引きずり降ろして、入ってきた電車の前に突き飛ばし片足切断、頭部骨折という大怪我をさせたそうだが、この殺人未遂事件を我が国の新聞はどのように報道したか。

御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅のホームから、警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が転落、進入してきた総武線の上り普通電車にひかれ、頭部骨折と右足切断の大けがを負った。
 目撃した駅員の話から、転落の直前、警部補がホーム上でもみ合っていた男2人に突き落とされていたことがわかり、警視庁神田署は、駅員に取り押さえられていた中国人の男2人を殺人未遂の現行犯で逮捕した。
 逮捕されたのは、調布市調布ヶ丘3、コンサルティング会社役員の李志(41)、国分寺市富士本1、同社員の金権(31)の両容疑者。
 調べによると、李容疑者らと警部補は、転落の約2分前に御茶ノ水駅に到着した中央線の下り快速電車に乗り合わせ、車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。
 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り、ホーム上でつかみ合うなどしているうちに、李容疑者らが警部補を線路上に突き落としたという。
 李容疑者らは、かなり酒に酔っており、調べに対し、「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認しているという。
 警部補は、夕方までの日勤を終えて青梅市内の自宅に帰る途中で、酒を飲んでいたとみられる。
(2007年12月23日19時29分読売新聞)

 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕
 22日午後11時20分ごろ、東京都千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、中国籍の男2人ともみ合いになった警視庁通信指令本部の男性警部補(49)が線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。警部補は病院に運ばれたが、右足切断などの重傷。駅員が2人を取り押え、警視庁神田署が殺人未遂の現行犯で2人を逮捕した。2人は中国籍で、調布市調布ヶ丘、会社役員、李志(41)と、国分寺市富士本、会社員、金●(31)の2容疑者。
 調べだによると、李容疑者らと警部補は、東京発豊田行きの中央線快速車内で口論となり、御茶ノ水駅でもみあいながら下車。ホームでつかみ合いの状態になったという。千葉発御茶ノ水行きの普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという。

 李容疑者らは「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認。逮捕時は酒に酔っており、同署は詳しい経過を調べている。警部補は110番受理を担当。22日は日勤を終え帰宅途中だった。
●は「木へん」に「又」
産経新聞 二〇〇七年十二月十四日朝刊 



ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕
 警視庁は、いずれも中国籍の会社役員李志(41)=東京都調布市調布ケ丘3丁目=と会社員金権(31)=同国分寺市富士本1丁目=の両容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕したと23日、発表した。
 神田署の調べでは、2人は22日午後11時20分ごろ、JR御茶ノ水駅(東京都千代田区神田駿河台2丁目)2番線ホームの中ほどで、警視庁通信指令本部に所属する男性警部補(49)を線路上に突き落とした疑い。警部補は、進入してきた千葉発御茶ノ水行きの普通電車にはねられ、
右太ももや頭部に重傷を負った。
 2人は「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた」と容疑を否認しているという。
 2人は、下り快速電車で乗り合わせた警部補に、話し声の大きさを注意されてトラブルになり、御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている。
asahi.com
2007年12月23日18時49分


殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅
 22日午後11時25分ごろ、東京都千代田区神田駿河台2のJR御茶ノ水駅で「ホームから男性が転落し電車にひかれた」と警視庁に110番があった。調べによると、はねられたのは警視庁通信指令本部の警部補の男性(49)。病院に運ばれたが、頭の骨などを折っており意識不明の重体という。神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。
 神田署によると、逮捕されたのは調布市調布ケ丘3、会社役員、李志(41)と国分寺市富士本1、会社員、金権(31)の両容疑者。2人は電車が御茶ノ水駅のホームに到着する直前の同11時20分ごろ、ホームから男性を突き落とした疑い。調べでは2人は電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車し、数分間ほどホーム上でもみ合いになっていた。
 男性は勤務を終えて帰宅途中だったとみられる。2人は同じ会社の同僚でかなり酒を飲んでおり、「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった」などと供述している。【川上晃弘】
毎日新聞 2007年12月23日 14時46分 (最終更新時間 12月23日 19時11分)

 被害者の怪我の具合について、それぞれ書いている事が少しずつ違います。

見出し

被害状況

御茶ノ水駅で下車した状況

トラブルの原因

加害者支那人の言い分

その他
読売 御茶ノ水駅の警官転落事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕 頭部骨折と右足切断の大けが 電車が同駅に到着した際、3人はもみ合うようにして降り 車内で李容疑者らが大声で話をしていたため、警部補が「うるさい」などと注意したところ、口論になったという。 「突き落としたわけではない。振り払っただけだ」と容疑を否認 突き落とされていたことがわかり
産経 線路に警察官突き落とす 2中国人逮捕 右足を切断する重傷 車中で口論となり、御茶ノ水駅で下車 「電車内で大声で話していたのを注意され口論になった。振払っただけで突き落としていない」と容疑を否認 線路に突き落とされ、進入してきてきた電車にはねられた。



普通電車がホームに進入し3人に
近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという
朝日 ホームから突き落とされ、警察官重傷 容疑の2人逮捕 右太ももや頭部に重傷 御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした 話し声の大きさを注意されてトラブルになり 「もみ合っているうちに(男性が)勝手に落ちた 線路上に突き落とした疑い。

同署は、ホームでもみ合っているうちに、警部補を線路上に突き落としたとみている
毎日 殺人未遂:警官ホームに突き落とされ重体 JR御茶ノ水駅 頭の骨などを折っており意識不明の重体 電車内で男性と言い争いになったため御茶ノ水駅で一緒に下車 電車内で男性と言い争いになったため 「電車内でしゃべっていたら男性に注意されてかっとなった。ホームでは手を振り払っただけで突き落とすつもりはなかった 神田署は男性をホームから突き落としたとして2人の中国人を殺人未遂容疑で逮捕した。

  

 右足切断という、もし完全に頭部の怪我が治っても、一生不自由な身体で生きていかなければならないこの警察官の方の悲劇について、四つの新聞をつきあわせて、はじめて、支那人のヨッパライ二人が、注意した帰宅途中の私服の警察官を電車から引きずり下ろして、ホームに入ってくる電車の前に突き落とし、その警察官が右足が切断され、頭蓋骨骨折で意識不明の重体という事がわかります。
 今のような時代ですから、一紙しか新聞を購読してない人間でも比較できる事ですが、見出しだけでは加害者が支那人とわかり、被害について右足切断について書いてあるのは、読売、産経。支那人ふたりが警察官を「御茶ノ水駅で警部補を引きずりおろした。」と書いてあるのは朝日。「
普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという」と書いてあるのは産経。

 ところで、
私は、右足切断という悲惨極まりない事を朝日新聞では「右太もも重傷」と表記することを初めて知りました。毎日では触れてもいませんし、毎日の書き方では、見出しこそ、「ホームに突き落とされ」となっているのですが、内容はあくまで、ヨッパライによる偶発的な事故で意識不明の重体?・・・・

 番組名は忘れましたが、昨日の朝の番組で、みのもんたのコメント「中国ってこういったことに厳しいからね。法律が。もちろん、日本の法律で裁かれるけど、中国も黙ってないと思うよ」

 アホかいな。あの国の刑法が厳しいのは、自国民の命のなどなんとも思っていないというだけ。宇宙ロケットを打ち上げても、電気もない生活をしている国民がいても平気な国。それを「中国も黙っていない」などというアホさかげん。ほんとにそのように思っているのであれば、あんなに世界中に犯罪者を輸出して平気なはずもないし、コピーが反乱するはずがない。人治国家ということを忘れている。

ホームページ裏表紙